【UBER EATS】配達初心者によるコツ4選!これを見れば初心者だって怖くない(笑)

こんにちは!

TABITOCAMERAです。

 

今回は2回目のUBER EATS配達員をしたので、そこでの経験を書いていきたいと思います。

 

招待コードです↓↓↓↓

https://partners.uber.com/i/tdito3

 

 

 

今日配達したエリアは新宿エリアです。

ではではここで配達して思った配達するうえでのコツを発表していきたいと思います。

 

1、ご飯が結構揺れる。

登録に行くとバッグをもらえると思います。

しかし、そのままのバッグで配達に行くのは超危険!

配達バッグ、結構でかいです。

 

なので、固定するものを用意しなければなりません。

私は、タオルプチプチをサバイバルシートで巻いた仕切りのようなものを大きさ様々数種類を準備しました。

これらは100円ショップで用意できます。

特にプチプチをサバイバルシートで巻くのはおススメです!

軽いうえに、何より料理が温かいまま運べる。

サバイバルシートは単体でも使えます。

バッグに入れた料理の上にサバイバルシートをかぶせるだけでかなり保温されたまま運べます。

 

 

 

2、お客様の住所が不十分。

これ気を付けてください。

初心者だと運ぶことで精いっぱいになってしまうので見落としがちなのですが、お客様の登録されている住所が不十分なことがたまにあります。

具体的には、

 

①マンションの部屋番号がわからない

②マンション名がわからない

③一軒家の時名札がないため特定できない

 

といった場合があります。

①、②の場合は料理を受け取った後にUBERのアプリからチャットを利用するのがベストな解決策です。

事前にマンション名や部屋番号を聞いておけば、着くまでには何とかなります。

③の場合、アプリで詳細な位置がわからないともう電話するしかありません。

私自身、①、②の時がありました。

まだ慣れていないので現地に着いてから電話しました(笑)

事前に防げるトラブルでもあるので配達前に注意してみてください。

 

 

 

3、配達中に新規配達受け入れボタンをオフにし忘れる。

UBERは配達中にも問答無用でリクエストしてきます。

ランチタイムなんかは本当に鳴りやみません(笑)

まだ料理を受け取っていないのにリクエストが来た時はどう考えても拒否しなければなりません。

配達終わり間際だったりであればいいのですが、大抵の場合無理です。

 

なので、受け入れボタンオフにしてください!

 

拒否したところであまりリクエスト率に影響はないと思いますが、積み重なると大変です。

今日の配達で何回か拒否してしまったので、失敗したなぁと思いました。

 

 

 

4、お客様からの注意事項を読み忘れる。

料理を受け取る前にお客様からの注意事項に必ず目を通してください。

 

確認するには、料理の番号などが記載されているボタンをタップすれば見ることが出来ます。

なんとそこに、「ソースをつけてください」や、「箸を2膳お願いします」などの要望が書かれていることがあります。

配達員に言うなよ!と逆ギレしたくなりますが、そうは言っていられません。

確認するようにしましょう。

 

 

というわけで2日目配達してみて学んだことを書きました。

はじめの説明の段階でこのようなことは言われないと思いますので、自分で改善していくほかありません。

お客様にスムーズにトラブルなくお料理をお渡しするためにもこの4つは注意して配達するべきだと感じました。

 

 

また、気づいたことがあれば追記していきたいと思います。

それでは、皆様の健闘を祈っております。